やまぐち安心システム米ってなぁに?
商品の紹介
産地の紹介
山口米センター

「やまぐち安心システム米」の商品を紹介します。


 

無洗米 きら星〈5kg〉

ふっくら光沢のある炊きあがりの「ヒノヒカリ」、香り高く粘りの強い「ひとめぼれ」。このふたつの山口米を最もおいしいとされる割合(ひとめぼれ70%・ヒノヒカリ30%)で配合したお米を、とがずに炊ける便利な無洗米にしました。
それぞれの栽培地域を限定しており、栽培・製造の生産製造情報開示システムによって安全で高品質な山口米をお届けします。

 

 

清龍くん〈5kg〉〈10kg〉

「清龍くん」は岩国市錦町高根地区の向峠、宇佐、大原、宇佐郷の契約農家(エコファーマー)が栽培したコシヒカリです。銘水百選の寂地峡をはじめ、羅漢山などに源を発する清流と、標高200m以上の高原の大地と空気に育まれたお米です。そして、何よりもそこに暮らす生産者の皆さんの稲作りに対する情熱が「清龍くん」を支えています。その栽培条件は県内でも優れており、品質の高さが自慢です。

 

 

山口県うもれ木の郷のこしひかり〈5kg〉

「うもれ木の郷」は阿武郡阿武町宇生賀地区にあり、伊豆、美和、上万、黒川の4地区からなる農事組合法人「うもれ木の郷」が栽培したコシヒカリです。四方を山に囲まれた標高400メートル近い盆地で、火山の噴火による堰止湖として形成された堆積物による豊かな地域です。この水田の中から神代杉の大きな根(うもれ木)が何本も掘り出され、幹は奈良の東大寺の建築に供されたと語り継がれ、法人設立に際して「うもれ木の郷」の由来となりました。

 

 

山口県産ひのひかり安心システム米〈5kg〉

「ヒノヒカリ」はコシヒカリの食味の良さを受け継いだ西日本で多く栽培されている品種です。山口県でも、「コシヒカリ」「ひとめぼれ」に次いで多く栽培されています。ふっくら光沢のある炊きあがりが特徴です。

 

 

錦のこしひかり〈5kg〉

清流錦川の源流のひとつに日本の滝百選にも選ばれた「寂地峡五龍の滝」があります。「錦のこしひかり」は寂地峡のある岩国市錦町で栽培されたお米です。

 
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